デル株式会社の年収・仕事・評判は?中途採用のアラサー社員達の口コミ

デル株式会社 年収

希望通りのスペックのパソコンを安価で購入でき、世界で販売台数がトップクラスであるデル株式会社。パソコン以外にも、サーバやストレージなどを扱っている。ビックカメラ系列の店舗で特に販売されている。

デル株式会社は中途採用も盛んで、今回は、システム開発会社から転職し、代理店営業として勤務するCさん(30歳)、同業界から転職してきて営業として勤務するUさん(34歳)、他に、同じく中途採用でカスタマーサポートのKさん(26歳)、Iさん(28歳)に、それぞれお話しを伺った。

30歳Cさんの年収、仕事内容、転職時のキャリア、人事制度などの口コミ

Cさんの前職のキャリア・仕事内容

Cさんは営業職だ。事業部によって担当製品は決まっているそうだが、Cさんデータバックアップ関係の取扱いを担当している。会社として、営業職はエンドユーザーに直接販売する部門もあれば、代理店経由での販売を担当する部門もあり、Cさんは後者の方を担当している。「4半期ごとの売り上げ目標を個人としてもち、それを達成するための様々な代理店への施策の企画であったり、代理店とともにユーザー企業へ製品説明や選定のお手伝いをさせて頂くことも業務内容です。」

Cさんの前職は、受託開発のシステム会社のSEで、中途採用で転職した。そこでは、自らコーディングしたり、設計や仕様の決定や、数人を技術者の管理といったことも経験していたという。

「前職のキャリアが採用に役にたったことは、技術のわかる営業として会話ができる点や、プロジェクトを進めていくうえでネックとなる点、リスクとなる部分などを考慮した提案ができる点を好印象として捉えていただけたことです。」

仕事については、代理店営業のため、販売してもらう代理店の社員にいかに売ってもうらうかという点に苦労があるという。売ってもらうためには、製品の機能や、できること・できないことを明確にすること、ライセンスの形態、サポート体制についても分かりやすくすることが重要であるとCさんは話す。「時には自分の会社内での調整も必要となり、米国本社とのやり取りも行うことがあります。社内外の調整を行い、代理店の会社様には分かりやすく、手離れのよい製品とすることもたくさん売ってもらうキーポイントです。」

残業時間はどれくらい?

Cさんは営業職であるため、みなし残業となっており、残業代の換算は行っていないという。しかし、感覚的に、4半期での締めであるため、やはり最終月は繁忙期であり、残業をして客先に赴いたり、注文書の処理や見積もり業務に追われることが多いという。

「繁忙期の目安として、夜は22時頃に退社することが多いです。ただし、割引での販売など海外本社への申請が必要な場合は自宅に帰ってからもメール作業を行うことや、日付が変わる深夜や早朝などに海外からのメールのやりとりを行うこともあります。」

一方で閑散期は4半期の初めの月だそうだ。「とは言っても4半期の初めのつきには、営業一人ひとりから個人に課せられた数字を達成するための活動プランを報告する場があり、達成目標に対し、プランが現実的でなかったり曖昧であってはならないため、これを作るのに時間がかかります。閑散期は、20時頃には退社していると思います。」

年収、評価、人事制度など

Cさんは転職入社で、中途採用3年目の30歳。年収は650万円、内訳は基本給は6割、出来高が4割の設定だそうだ。残業はみなし残業として基本給に込であり、最終学歴は大卒で、役職なしの正社員だ。福利厚生は、自社の健保制度があり日用生活品の割引価格や契約施設の割引利用などが可能だという。

また、評価制度についてはCさんは次のように話す。

「成果主義ではありますが、勤務年数も考慮された制度のように思います。もともと中途採用の多い会社であるため、転職者と新卒採用者との差はないように感じるのですが、役員の方をみると勤務年数が長い方の方が多いようなので、勤務年数に関する影響はあるのではないかと思っています。ただ、これまでの経験を活かし、成果を上げることで年収も上げることができます。昇進コースとしては、所属部署の管理職にそもまま昇進することもあれば、他の部署の管理職として異動するケースもあります。また勤務地としても東京、大阪、宮崎とあるため地方への転勤が伴う場合もあります。管理職になってマネージメントする地域も拡大していけば、日本を超えてアジアの担当となる場合もあります。また、新規設立の部署があれば、社内で募集がかかり、フリーエージェント制度といわれる自己申告による異動も可能です。アンテナを張っていれば、自らキャリアをつくりステップアップしていける土壌はある会社です。」

また、デルは外資系でもあり、この会社のキャリアとして他の外資系会社への転職に有利だと思うとCさんは話す。

「欧米と日本企業の体質や製品選定の基準は大きく異なるため、どのようしたら売れるのかという実績をもっていれば、転職は可能です。また、スタートアップの会社に転職し、欧米の親会社や上司が外国人であれば、売るために何が必要なのかを説明する英語力と社内調整力も必要となってくると思います。こういった対応力もデルのキャリアで身につくと思います。デルではサポートや技術は本社に問い合わせなければ分からないことも多く、製品のロードマップにしても同様です。販売価格についての割引申請も英語であるため、英語の使用は必然的に多くなります。営業としては、様々な部門と調整をしながら、売り上げをあげたり、クレーム対応をすることもあるため、能力を伸ばせると思います。」

また、女性の活躍については、Cさんの上司が、実際に女性だったという。

「男女にかかわらず人によって性格の不一致もあり抵抗がある場合もあるかもしれませんが、特に私としては抵抗はありません。その理由のひとつとしては、上司として部下を守る姿勢と行動があったから、自分も信頼して働けていたことがあります。管理職としては、やはり男性の方が多かった会社ではあると思いますが、女性管理職が少ないということもなく、会社として女性の活躍するバックアップ体制も整えていると感じます。また育児休暇後の復職体制もあり、復職者と休職者の経験談を聞く面談などもあります。」

仕事はおすすめ?

最後に、Cさんにデル株式会社で勤務することをお勧めするかどうかお伺いすると、

「この仕事で薦められる点としては、営業職はお客様の第一の窓口であるため、クレームもはいってくることも少なくありません。部門のことなるサポート体制のクレームもあれば、ライセンス体型についてであったり、自分が会社から課せられている業務内容の範囲外と思うものも少なくないでしょう。しかし、これらを丁寧に対応していくことで、営業職としてはしっかりとお客様から信頼を得ることに繋がります。特に外資系企業は転職が多く、また転職先でも付き合いのある日本企業は多いため、しっかりと業務を行うことで、その後のキャリアアップや年収アップに繋がる人脈や経験ができます。
 また、デルは日本での実績も多く、日本企業の文化もわかっている企業であるため、外資系への転職の第一歩としても、働きやすさという点でも良いと思います。日本企業から、外資系に挑戦してみたい人には向いているかと思います。逆に、外資系企業でキャリアを積んでいる方としては、スピード感としては日本企業のように大きくなりすぎており、制度や体制がきっちりしすぎているため、これまでにないことをやろうとすると進みの遅さが気になるときがあるかもしれません。」

とのことだった。

営業職のUさんの年収、仕事内容などの口コミ

Uさんは、もともと同じ業界から、デルに転職してきた。営業職として勤務するUさんはわりと早く会社になじめたという。

仕事内容、残業時間は?

「初めてこの業種を経験される方の場合は厳しい面が多いと思いますが、ある程度経験値がある方であれば、割と続けられるのではないかと思います。仕事に関しては自主的に進めていかないと、余り上手く溶け込めないような状況ですけどね。」

この業界をわたっている方々共通の風土があるという。仕事の内容については以下のように話す。

「仕事は営業関連の仕事です。営業関連の職種は大きく2種類あり、社内で内勤として働く場合と、主にお客様先へ訪問する事が前提の外勤がありますが、私は外勤です。1日の約半分は外で営業活動を行い、夕方以降に帰社するなどして、見積や提案の資料をまとめたり、打ち合わせを行うといったスタイルの仕事です。
残業に関しては繁忙期は終電近くまで出勤していることもありましたが、月に換算すると、30時間~40時間が残業の平均でしょうか。年収は、34歳入社当時で約600万円の基本給+インセンティブです。」

忙しい時期とそうでない時期との差が激しいようだ。また、評価制度については、まさに数字で評価される会社だという。

年収、評価制度、女性の活躍など

「評価は完全に数字だけでしたので、年功序列ではなく成果主義です。予算が達成されていれば評価もよくなりますし、インセンティブも戴けるため、結果がでれば給与に結びつく点では、やりがいのある仕事です。

ただ、数字が達成されていない場合は、特に上司やそのまた上司から、つきっきりでチェックをされてしまう方もいますので、仕事の波に乗れる事と、営業にとって良いお客様の担当になることが、長続きのポイントのように思っています。また、大変と言う意味では、案件を成約するに当たっては、関連刷る複数の部署との調整を行う事も少なくないため、人的なネットワークや調整力を養う必要がある点については、割と大変ではありました。ただ、先に書いたように、結果さえ出ていれば周囲から重宝されますし、インセンティブに関わってきますので、出来る人の意欲は高い会社だと思います。」

良いお客さんに当たるのは営業としては重要な実力だ。成果を出していれば評価に反映される会社は出来る人のモチベーションを萎えさせないサイクルができているといえる。女性にもキャリアの道が開けているか伺うと。

「男女の差別も余り関係なく、女性の管理職の方も沢山います。周囲のメンバーも、自立した方が多いので、必然的に自分自身のスキルも上げていかないといけないという意識も生まれますので、この会社で得られた経験やスキルは決して少なくないと思います。」

と、Cさん同様、女性も活躍しているという答えだ。外資だけあって、女性の登用は進んでいるようだ。

カスタマーサポートのKさんの仕事内容、年収、残業時間など

カスタマーサポートセンターに勤務するKさんは、法人のサポートを行っている。Kさんによるとカスタマーサポート部門は大きく分けて次の4つに分類される。

①一般家庭・個人を対象としたコンシューマサポート、
②中小企業・大企業を対象としたコンシューマサポート、
③エンタープライズサポート(中小企業・大企業)
④上級エンタープライズサポート(ロイヤリティーの高いクライアント)

Kさんの所属は③エンタープライズサポートで、主にサーバー製品導入があったクライアントの対応部門だ。

「複数チームでの業務体制となり、サポートメンバーとして従事しています。サポートセンターの社内ステータスとしては、①<②<③<④という順位なので、そこそこの見られ方でしょうか。仕事内容はカスタマーサポートセンターの仕事内容は、クライアントからの電話対応、トラブルシューティング、修理受付・手配、企業ソリューション提供など、一般のシステムのコールセンターと同じような業務内容となります。」

カスタマーサポートの残業時間

カスタマーサポートのKさんの月の残業時間は、平均して15時間未満程度だ。
「配属部署により日勤から夜勤、シフト制での勤務スタイルとなりますが、残業をする社員は居らず、終業時刻に退社するのが基本スタイルです。また休日の出勤も同じく無いに等しいですが、会社が主催するボランティア活動が四半期に1度ずつあり、参加可否は個人に委ねられています。」

デルの勤務環境

なお、女性の育休・産休は、ずば抜けて好待遇な会社だという。一般的な日本企業や外資系企業と比較しても突出して既婚女性へのサポートが手厚いらしい。
「産後の職場復帰も時短制度を適用するなど、正に働く女性の理想の職場です。女性管理職の道は開けていますが、こちらはさすがに子供を持つ女性は難しく、未婚や既婚でキャリアウーマンタイプが強いですね。」

Kさんは自身の仕事について、学歴・職歴に左右されずステップアップ出来る環境で、頑張れば頑張った分だけ自分の評価になると話す。その点での『やりがい』は他社や企業と比較しても大変強いのではと感じるそうだ。逆に反動として、その『やりがい』を追い求めすぎてストイックになればなるだけ自分を追い込み、追い詰める人が多数いるという。
「うつ病と診断され数ヶ月間の休職を経て職場復帰するものの、耐え切れず退職に至るケースも割りと多い職場です。なので自分自身を追い込みすぎず、仕事とプライベートや趣味などとバランスを保つ事が一番大変ではないかと思います。」

年収、昇進、評価制度

Kさんの年齢は26歳、中途採用の正社員で、年収は360万円ほどだそうだ。

「社内の昇給体系は、上半期・下半期での会社全体の業績と個人成績を基にベースアップが5段階で分類決定され、本人に直接の説明後に適用となります。細かな金額は人によるため分かりかねますが、レベル順の推測でLv1.一万円以内、Lv2.二万円未満、Lv3.五万円未満、Lv4.七万円未満、Lv5.十万円以上の昇給です。年功序列は皆無で、成果主義という名の実力主義です。20歳で入社してその後マネージャー職に就いた方も居るので、学歴や経歴は気にせずチャレンジ出来る会社だと思います。評価は主に2つの観点で行われます。ひとつめは、業務実績(一日のコール対応件数、その平均値、1件の対応時間、顧客満足度など)。ふたつめは、業務外実績(会社が主催するボランティアへの参加率、その他の地域活動での実績、チーム懇親会の開催や幹事をした回数など)。社内の昇進コースはいくつかあるが、代表的な例としては下記2パターンあります。ひとつめはゼネラリスト系でカスタマーサポート職→コンシューマサポート→エンタープライズサポート→チームコーチ→チームリーダー→上位マネジメント職、ふたつめはスペシャリスト系でカスタマーサポート職→トレーニングコーチ→テクニカルアドバイザー→テクニカルプロフェッショナルとなります。」

仕事はおすすめ?

また、Kさんに、デル株式会社のサポートセンターに勤務することをお勧めするか伺った。

「ITスキルやPCスキルが皆無でも、パーソナリティがしっかりした若年層にはお勧めします。
と同時に、学ぶ姿勢だけではなく自主性や自己スキルの向上に努めている方であれば年代を問わずお勧めします。チャレンジしたい方なども同じくです。辞めておいた方が良いのは、電話がメインの業務なので人と会話をする事が特に苦手な方、ヘッドセットで周りもコール対応している環境を想像したくない方、自分の意見をきちんと伝えられない方は社風と業務内容にそぐわないのでお勧めしません。また恐らく、面接の担当者もそういった点で個人を評定していますので入社は難しいと思います。」

転職でDellに中途採用入社したテクニカルサポートIさんの年収、福利厚生、仕事の口コミ

Iさんの仕事内容は?

Iさんの仕事も、自社製品(パソコン・サーバーなど)のテクニカルサポートだ。電話やメール・チャットで、顧客の問題を解決にする業務である。

「設定や操作方法が分からないという内容(ソフトコール)もあれば、物理的な障害で部品の交換が必要になる場合もあります。その際は、電話口でトラブルシューティングを行い、症状から可能性のある部品を手配し、専用の工場へ引き取っての修理や、お客様が別途オプションに加入済みであれば、エンジニアを派遣しての訪問修理の手配をしております。」

ただ、そんなテクニカルのサポートを行うIさんだが、入社した際、採用時は経験やスキルについては細かく問われなかったという。

「現にパソコンに関する筆記テストの結果も、ほぼ0点だったと思います。しかし、その分、面接対策をしっかりして行きました。目標達成や数字へのこだわりをアピールし、何事にも前向きに積極的にチャレンジする姿勢を伝えました。」

仕事については、1度取った電話や、着手したメールは、完了まで自分でやりきる事が当たり前であるため、例えば、クレームで“上司に代われ”となっても、代わることは100%出来ないそうだ。

「日本語の話せない外国人のお客様でも、準備されているスクリプトを読みながら拙い英語で対応する必要があります。英語ができる人へ代わる事は出来ませんでした。ただ、やはり“ありがとう”を言って貰えた時にはやりがいも感じますし、案内したトラブルシューティングで問題が解決した時には、本当にうれしかったです。」

残業時間はどれくらい?

「特に決まった時期での繁忙期はありませんが、OSのアップデートやセキュリティソフトのバグが起きた時には爆発的に入電数は増えます。1日に一定件数、受電をするよう目標が定められているので、未達の場合は、残業をせざるを得ない場合もあります。」

年収・手当・福利厚生、人事制度など

Iさんは最終学歴は大学卒で、コールセンターの正社員だ。中途採用6年目の28歳の時、役職なしで、年収は350万円だった。

「内訳は年俸制のため、単純に年俸÷12です。賞与の有無は業績により変わって来るのですが、この時は賞与はなしでした。福利厚生ですが、入社時より有給の付与があり、それとは別に有給での病気休暇も10日間付与されます。女性は月に1日ですが、生理休暇もOK(もちろん有給で)です。給料は年俸制で、営業はインセンティブで月ごとにもらえる給与が違いますが、テクニカルサポートは一律です。」

また、評価については完全に成果主義で、昇進はすべて立候補制だとIさんは話す。

「完全に成果主義です。チームリーダーが20代前半で、部下が40代などもザラにあります。新卒採用・中途採用での年収の大きな違いはなく、すべては数字を出せるかどうかで評価されます。例えば、1日あたりの受電件数・対応したお客様より頂く評価メールでの点数・修理手配となった場合、見繕った部品で改善したか(1度の修理手配で解決できたか)などです。」

ただ、外資系らしく、業務以外の評価もあり、ボランティアに参加したり、社内イベントで幹事をやったりなども、評価対象にはなるという。昇進はすべて立候補制のため、ヤル気のあるメンバーで応募条件を満たすものが手を挙げて、社内の面接に挑むそうだ。

「昇進し、リーダーになると一般社員より年収が100万円ほどアップします。社内同年代の中でも、手を挙げるか挙げないかでその後の年収が大きく変わってきます。わたしは役職はありませんが、同年代は立候補して役職を持っている方が多いため、わたしの年収はDELLの同年代コールセンター社員に比べて低いです。」

デル株式会社で得られるキャリアとしては、

「世界的メーカーで勤務していたという点と、必須ではありませんが、ITに関する資格取得を推奨されています(Comptiaなど)。受講料は一旦は自己も持ち出しとなりますが、合格時には会社が出してくれます。もちろん不合格の際は、自己負担のままです。IT企業への転職の際には、資格取得が活きると思います。」

とIさんは話す。未経験からIさんを引き上げてくれた社内の研修もある。

「入社して約3か月の研修があります。その後、ロールプレイングで経験を積み、研修担当の方にモニタリングされながらOJTがあります。その際も、研修担当以外に、社内の先輩がメンターになってくれ、非常に相談しやすい雰囲気です。」

なお、女性の管理職も多く、男性管理職の人数と変わらないぐらいだそうだ。

「パワフルな女性が多いので、出世欲もあるように思います。また産休・育休は非常に取りやすい環境で、管理職の方が積極的に取得されていたので、一般社員も気兼ねする事なく取得できています。」

仕事はおすすめ?

Iさんは、世界的企業に勤めているという優越感はあるし、人と話すことが好きな人は向いていると話す。

「ただパソコンの事が好きでコミュニケーションを取ることは苦手という人はお勧めできません。また自分の案件は自分で完了まで後追いする事になるため、責任感のない人や、違う作業を並行して出来ない人には難しいと思います。トータルだと、給料・福利厚生・ネームバリューから、お勧めしたい企業です。一生勤めあげることが出来ると思います。」

   ▼ sponserd link                       ▼ 高アクセス企業

よく検索される企業
よく検索される企業ランキング1位株式会社みずほ銀行
よく検索される企業ランキング2位トヨタ自動車株式会社
よく検索される企業ランキング3位 株式会社三菱東京UFJ銀行
4位東京海上日動火災保険株式会社
5位東海旅客鉄道株式会社(JR東海)
6位伊藤忠商事株式会社
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 日立製作所の年収・仕事評判/ヘッドハンティングで採用された係長の口コミ
  2. セイコーエプソン株式会社の就職社員評判・年収「忙しいが最先端の仕事」
  3. 株式会社村田製作所の就職評判・年収「英語を活用して活躍したい方に!」
  4. キヤノン株式会社の給与・職場評判/30代前半で主任なら出世コース
  5. パイオニア 年収
  6. 日本ヒューレットパッカードの年収×評判×仕事インタビュー
  7. 株式会社日立製作所の就職評判・年収「技術力に定評あり、優秀な人が多い」
  8. 競馬照明
  9. 日立製作所の採用後の主任の年収と仕事評判について【口コミ】
  10. 富士通株式会社の就職評判・年収「コミュニケーション上手が出世する」
RETURN TOP
sponserd link

おすすめカテゴリー記事

  1. 株式会社フジの就職評判・年収「勤続年数に関わらず昇進・降格の例が増えてきた」
  2. 株式会社アインファーマシーズの年収・企業評判/中途採用の正社員口コミ
  3. クレジットカード
  4. 読売新聞社 就職
  5. 保険会社